米津玄師 打上花火 音域

音域 *DAOKO x 米津玄師ver
米津玄師:A#2(ラのシャープ)~D#4(レのシャープ)
DAOKO:F#3(ファのシャープ)~D#5(レのシャープ)


最低音(米津玄師):A#2(ラのシャープ)
最低音(DAOKO):F#3(ファのシャープ)

最高音(米津玄師):D#4(レのシャープ)
最高音(DAOKO):D#5(レのシャープ)


ブロック別
・Aメロ1(DAOKO)@低:A#3(ラのシャープ)~高:G#4(ソのシャープ)
・Bメロ1(DAOKO)@低:F#3(ファのシャープ)~高:B4(シ)
・サビ1(DAOKO x 米津玄師)@低:D#4(レのシャープ)~高:D#5(レのシャープ)

・Aメロ2(米津玄師)@低:A#2(ラのシャープ)~高:A#3(ラのシャープ)
・Bメロ2(米津玄師)@低:A#2(ラのシャープ)~高:D#4(レのシャープ)
・サビ2(DAOKO x 米津玄師)@低:A#3(ラのシャープ)~高:D#5(レのシャープ)

・Cメロ(DAOKO x 米津玄師)@低:A#3(ラのシャープ)~高:D#5(レのシャープ)
・Aメロ3(DAOKO)@低:A#3(ラのシャープ)~高:G#4(ソのシャープ)
・サビ3(DAOKO x 米津玄師)@低:D#4(レのシャープ)~高:D#5(レのシャープ)

音域はサビにつれて上昇する王道パターンで、メロディラインも覚えやすく、歌いやすい楽曲。
DAOKOと米津が重なる部分は、オクターブ違いが原則となる。
また、DAOKOパートが高い場合は自分にあったキーに変えてもよいが、米津パートの最低音がA#2(ラのシャープ)なので変更する際は注意しよう。
なお、表記については、DAOKOをメインとして記載しており、2人が重なる部分はDAOKOを優先として記載している。
以上から、楽曲の難易度としては易しい部類なので、歌い手の人はぜひ挑戦してほしい。
*コーラス除く



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GLIM SPANKY こんな夜更けは 音域

音域
最低音:F#3(ファのシャープ)
最高音:D#5(レのシャープ)
総合:F#3(ファのシャープ)~D#5(レのシャープ)

ブロック別
・Aメロ@低:G#3(ソのシャープ)~高:F#4(ファのシャープ)
・Bメロ@低F#3(ファのシャープ)~高:F#4(ファのシャープ)
・サビ@低:G#3(ソのシャープ)~高:D#5(レのシャープ)

全体的に落ち着いた音域だが、サビで部分的に高い個所がある
*コーラス除く



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